バリキャリ女子もどきのゆるゆる日誌(育休中)

総合職女子という人種が日々の生活で思うことをゆるゆると綴ります。

絶対売れ残りそうと言われていた私が入社3年目で結婚できた理由④

こんにちは。おひつじです。

最近やたらと激務で前回の投稿から1か月も経ってしまいました・・・

その間に!なんと!異動が決まり!営業から内勤を勝ち取りました!めでたい。

身体ボロボロなので、内勤に移してもらえなかったら辞めますと

直属の上司と人事に年度初めから伝えており、なおかつそのタイミングで結婚したので

「こいつ、本気で辞める気だ」と察して頂いたようで。勝ち取りました。

ただ、他にもやたらと異動が多く営業マンが2名ショートで次年度スタートするため

アサイン内容の半分がほぼ営業マンの仕事と変わりないという、何とも微妙な感じですが。

 

さて、前置きが長くなりましたが、いよいよ終盤。

まとめも含めてあと2回で終わるかな?

間あけすぎて、もう前回どこまで書いたか忘れちゃいましたよ。

 

ohitsuji.hatenablog.com

 そうそう。MRの続きです。

 

③合コンで出会った自称年収1本越えのMRのセフレに気づいたらなっていた(その後)

 

メール無精である旨を伝えられたため、既読スルーでも我慢が続く日々。

だいたい返信があるのは2,3日に1回程度。

MRは激務だし、しょうがないと最初は思っていましたが、

決定打になったのは、2回目のデートのあと。

私の家に泊り、帰っていきそこから音信不通になりました。

そこで、気付いた。

あ、やられた。(遅い)

問い詰め内容を送ると「別れてほしい」の一言のみで終了。

まあ、世の中そんな甘くはないよね、と

人生一発逆転、年収1本越えのMRとの結婚の夢は潰えたのでした。

 

④恋活を戦略的に始める

ここからが、本ブログでお伝えをしたいことのメインです。

(前置き長くてさーせん。)

 

高校時代の俺の意見が絶対的なモラハラ男に始まり、大学時代のヒモ予備軍彼氏、

低スペックヤリ〇ン男に、気付いたらセフレにされてるMRと

もう私に男を見る目がないということは十分ご理解頂けたかと思います。

 

そうこうしているうちに、私のHPは限界に近付いており

早く結婚できなきゃ、仕事辞めて実家帰ろうかくらいにまで身体がボロボロ状態。

当時の私にとって、結婚は最重要タスクになっていたのです。

 

そこで、おひつじ考えた。

 

最重要タスクを達成するためにはやはり戦略が必要だと。

 

やみくもに早く結婚したい、彼氏欲しい、で出会いを求めると男を見る目がない私は地雷を踏む。

そこで、過去の失敗から、より良いパートナーを最短距離で見つけるための条件を考えました。

その条件がこちら↓

 

①はじめから素性が分かっており

②周囲からのお墨付きがもらえている人

この2点を満たした上で、更に

③自分と結婚に関する価値観がある程度一致をしている人

 

これが結婚までの最短距離だと仮定し、活動を開始することにしました。

さて、今回はここまで。

次回は、この条件の設定理由と詳細、そしてその後をお話ししたいと思います。

(書くの飽きました、はい)

 

<続く >